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1月6日新春Com Cafe開催
1月 6th, 2010 by admin

正月もようやく開けた6日の午後。

近所から集まった、6名の男女でWhySo-?カード大会を開催しました。

ファシリテーターは、我らの話し方教室主催 吉本先生により行われました。

 26歳 主婦

 27歳 主婦

 36歳 独身女性

 24歳 OL

 35歳 ビジネスマン

 27歳 パート事務

皆、それぞれに何かしら会話が上達したいとの思いを以って、1分で質問を考え1分で話しをします。

話は要点を明確に短く話す事が要求されますので、頭を使って脳が活性化する想いです。

ユーモアに富んだお話あり、ヘーーーッと感動させるお話あり、びっくりするような経験談ありと、ほとんど初対面で会話を交わしたことが無いもの同士、本当に楽しい時間を過ごす事が出来ました。

また、絶対集まろうねと約束を交わして終了となりました。

 

無料のコミュニケーショントレーニングルームCom Cafe のご案内(話し方教室)
12月 27th, 2009 by admin

 WhySoカードを楽しむ Com Cafe (コム・カフェ) に参加しませんか? 

 コミュニケーショントレーニング・コミュニケーションゲーム

 話し方教室・聞き方教室

 「語っていかんね」・・・語っていかん会

  

Com Cafe へのお誘い

 

申し込みはコチラ

毎週木曜日 19:00~21:00(参加無料)   

 

熊本市平成のコミュニケーション研修センターにてWhySoコミュニケーションカードを使って楽しむ Com Cafe (コム・カフェ) を催しています。

実際にコミュニケーションWhySoカードを使って、進め方や質問のしかたのノウハウを身に付けておけば、いざというとき(パーティ・合コン・宴会・お茶会)にまわりのみんなを心から楽しませる事が出来ます。

それによって、あなたは会を盛り上げるファシリテーターとしての技術を身に付けることが出来ます。

会話の進め方は「話し方」「聴き方」のエキスパートであり、ビジネスではコーチングや傾聴などに応用されているテクニックです。特に最近の職場ではコミュニケーション能力が重視される傾向にあります。

ぜひ、あなたのコミュニケーション能力を高めてみませんか?

 

 

開催日時

  日時: 毎週木曜日19:00~21:00

  場所: コミュニケーション研修センター

       (株式会社プロサポート内)

       熊本市平成3丁目7ー10

  会費: 無料

  公共交通機関 JR豊肥線 平成駅 徒歩2分

  駐車場有

  お問い合わせ mail@whyso.minikite.com

 

 


  

Why so CARD (話題が広がり話が弾む会話カード)

 

Why so (そのこころは)

Why so CARD はグループでのパーティーなどで、参加者の話題が広がり会話が弾む為の、スピーチカードです。

回答者のお話に対して、「そのこころは?」との問いかけで、相手の考えや気持ちを知る事が出来、さらに親しみや信頼が増してゆきます。

  

Why so CARD は5分類88項の質問で構成されたカードです。

    1.夢を語るカード

    2.二択を選ぶカード

    3.想い出を語るカード

    4.生活を語るカード

    5.好きなものを語るカード

 

それぞれの質問は発言者の意識を明確に表現し、その人の人となりがずばりあらわされます。

 

 

 

 

Show and Tell  プレゼンテーション教室(小中コース)
8月 20th, 2009 by admin

■     背景

  私たち日本人と違って、アメリカ人は自分の言いたいこと思っていることをはっきりといえる国民性を持っています。これはお国柄だと思っていましたが、実はそうではないのです。子どもたちは幼いころから、Show and Tell (見せて説明する) という教育を受けているのです。これは子供達が、何かしら家から持ってきた物c1を、5分ほどで、みんなに「これはどういうものでなぜもってきたのか」を発表して説明することです。そして、説明が上手くできない子供の場合は、先生がいろいろと聞きだす質問をしたりして、少しずつ馴れさせていく方法です。また聞き役であるクラスの子供へは、相手の話を聞くにふさわしい態度の教育も同時に行っています。

 

子供はこの様な教育を幼い時から経験しますので、小学校高学年や中学生になると、子供たちの表現力は、堂々とした大人顔負けのものとなってきます。

この様に何かを相手に伝える能力は、算数や国語の次に位置するほど、重要なものとして、アメリカの教育現場では認識されています。

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親と子の話し方教室
8月 20th, 2009 by admin

papa自分の子どもが、「こんにちは」と率先して挨拶ができなかったり、何かを貰っても「ありがとう」と言えなかったり、悪いことをしても、「ごめんなさい」と言えなかったり、そんなとき、お母さんは「こんにちわは!」「お礼は!」「謝りなさい!」と強要したりしていませんか・・・。しかしお母さんは自分の心に問い掛けてみてください。強要するのは子どもの為だけでしょうか、「わたしはしつけています」と自分を良く見せるためにも子どもに強要していないでしょうか?

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